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「棋書」は買わない

将来、書籍を捨てるのも有料化されると思うので欲しいのですが棋書は諦めます。図書館から借りて読んだほうがより賢明です。家の中がかさばるし、時代とともに定跡も変わるのでこちらのほうがいいです。

ヤフオクでは将棋ファン向けに棋書が大量に売られています。こちらのほうが一般の古本屋よりも高く売れます。安く落札される場合もあります。

BOOK OFFでは買い取り価格が「将棋世界」で1冊10円位、普通の棋書で100円、店頭価格が定価の半額より少し高いくらい。「将棋世界」は105円、最近の本は400円。時間が経つと値が下がりシールが貼ってあり105円になります。ただし、絶版は別だと思います(推測を含む)。そのため本は必要ありません。何冊読んだか、棋譜並べをしたか、などが本当の棋力になると思うので欲しいのですが上に挙げた理由で要りません。プロ棋士は小さいうちから才能があると詰将棋や指将棋も自然にできるらしいです(本田小百合プロ談)。

追記:毎コムはすぐ絶版にして読者に確実に購入してもらおうという方針なのかもしれない。いい内容の本なのにすぐに絶版になりプレミアムが付きます。言い方がよくありません。
将棋タウンのオンライン古書販売などでもわかります。

将棋盤も「開運なんでも鑑定団」に出たことがないので、駒が換金するのに適しているか。もう要りません。

5月23日の「女流棋士会35周年記念パーテイ」ですが前回の「女流棋士会30周年」に比べ少し高めに設定されています。また前回はありました、賞品として盛上駒をゲットのコーナーもないようです。公式HPで詳細はまだ発表されていません。

必至を解くソフトがAI将棋16やBonanza4,0,3、激指8ほかで解けるのですが方法がわかりません。分かりましたら報告します。

rrクラブをリンクに加えさせてもらいました。実戦はかなり弱いので光栄です。ただし、指せるのは女性に限ります。

では。では。

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コメント

こんばんわ、将棋ストラップのあかつきです。 私も図書館利用し始めています。たとえば、将棋世界。つい最近まで買っていたのですが、貸し出ししてくれる図書館を見つけました。行動するもんですね。

投稿: あかつき | 2009年2月 5日 (木) 00時29分

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